FC2ブログ

東京新聞杯 2018過去のデータから傾向と対策 - 競馬予想ビギナーズクラブ

競馬予想ビギナーズクラブ ホーム » 過去のデータから傾向と対策 » 東京新聞杯 2018過去のデータから傾向と対策

東京新聞杯 2018過去のデータから傾向と対策

このレースはここ5年は波乱含みで一筋縄ではいかない傾向になっています。
原因は1番人気馬が不調ということで、5年間で3着が2回ある以外はすべて着外となっています。
2008年までさかのぼっても勝利はなく、2010年にトライアンフマーチが2着に入線したのが唯一の連対となっています。
ここ5年でなぜか激走が目立つのが5番人気馬で、1勝、2着2回、3着1回と80パーセントの確率で馬券に絡んできています。

下位人気馬の好走も多く、2015年は9番人気のアルフレードが2着に入って馬連は万馬券になりましたし、2016年は上位3頭が5-6-11番人気馬で決着し、3連単は35万馬券となりました。
これらの傾向から馬券検討は1番人気軽視で、人気薄の馬にも十分注意しながら行うことが必要と言えます。

----------------------
2018年2月4日(日)
東京新聞杯 GⅢ
東京競馬場/芝/1600m
----------------------
激走馬情報の無料メール配信希望は、
keibabeginners@gmail.comまでメール下さい。


過去の無料情報はこちらの⇒ランキングでクリックで確認

無料登録フォームはコチラ

▼▼▼高確定軸馬公開中!▼▼▼


▼▼▼応援クリックあると頑張れます!▼▼▼
にほんブログ村 競馬ブログへ



関連記事
スポンサーサイト
コメント
非公開コメント