きさらぎ賞2018 コースの特徴から見た有力馬 - 競馬予想ビギナーズクラブ

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きさらぎ賞2018 コースの特徴から見た有力馬

京都の1800メートルは2コーナー奥からのスタートとなり、
3コーナーまで約900メートルの直線が続きます。
そのため、前に行く馬が飛ばすと馬群が非常に縦に長くなる傾向にあります。
また、コーナーが3コーナーと4コーナーの2つしかないため、走破タイムはコーナーを4つ回る競馬場(中山競馬場など)に比べて速くなる傾向も見られます。
脚質的には、外回りコースだけに差し馬も台頭してくることは可能ですが、ペース次第で前に行った馬が残る場合もあります。

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2018年2月4日(日)
きさらぎ賞 GⅢ
京都競馬場/芝/1800m
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