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共同通信杯2018 過去のデータから傾向と対策 - 競馬予想ビギナーズクラブ

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共同通信杯2018 過去のデータから傾向と対策

このレースの過去の上位入線した馬を振り返ってみますと、
2017年の勝ち馬スワーヴリチャード、
2016年の勝ち馬ディーマジェスティ、
2015年の勝ち馬リアルスティール、2着ドゥラメンテ、
2014年の勝ち馬イスラボニータなど、

後にクラシック及びG1戦線を賑わす常連馬になった馬が目立ちます。

従ってレース自体のレベルは毎年かなり高いということが言えるでしょう。
出走頭数に関してはクラシックレースにはまだ少々期間がある時期に施行されるということで、最近5年間はフルゲートが集まったことはありません。
2014年の14頭がここ5年の最も多い出走頭数で、
残り4年は10~12頭で収まっています。

馬券的にはどちらかというとおとなしめの配当が多いとも言えますが、
2016年は馬連で9千円台も出ましたし、
2013年は9番人気が3着に入線し、
3連単が8万円近い高配当になりました。

尚、直近5年の一番人気馬の成績は、1勝2着1回3着1回と、少々物足りない結果になっています。

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2018年2月11日(日)
共同通信杯 GⅢ
東京競馬場/芝/1800m
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