阪急杯2018 過去のデータから傾向と対策 - 競馬予想ビギナーズクラブ

競馬予想ビギナーズクラブ ホーム » 過去のデータから傾向と対策 » 阪急杯2018 過去のデータから傾向と対策

阪急杯2018 過去のデータから傾向と対策

毎年この時期の京都から阪神への開催代わりの週に行われている阪急杯は、1か月後に控えたG1高松宮杯を目指す馬も出走してくるということで、
なかなか興味深いメンバーが集まるレースとなっています。

馬券的にはやや荒れ加減で、
最近5年間で1番人気馬は2勝しているものの、
それ以外の3年間は3着内に走れていません。

また、2ケタ人気馬が2度3着に好走しているので、
人気薄の馬も警戒しながらの馬券検討が必要になります。
特に昨年は12頭立てながら7-4-12番人気で上位3頭が決着し、最低人気のナガラオリオンの好走も要因となって3連単は248万円台という超大穴になりました。

尚、開幕週ということで内枠の馬が有利とも考えがちですが、2013年以降の枠連決着出目は
1-2、1-3、3-7、6-7、2-4と
外枠もそこそこ絡んできているため、
枠順に関してはさほど神経質に考える必要はなさそうです。

----------------------
2018年2月25日(日)
阪急杯 GⅢ
阪神競馬場/芝/1400m
----------------------
激走馬情報の無料メール配信希望は、
keibabeginners@gmail.comまでメール下さい。


過去の無料情報はこちらの⇒ランキングでクリックで確認

無料登録フォームはコチラ

▼▼▼高確定軸馬公開中!▼▼▼


▼▼▼応援クリックあると頑張れます!▼▼▼
にほんブログ村 競馬ブログへ




関連記事
スポンサーサイト
コメント
非公開コメント