アネモネステークス2018 過去のデータから傾向と対策 - 競馬予想ビギナーズクラブ

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アネモネステークス2018 過去のデータから傾向と対策

桜花賞トライアルであるこのレースは、
本番の桜花賞が行われる阪神競馬場とは違う中山競馬場で行われますが、距離が同じ1600メートルということで、
クラシック出走権をかけて多くの牝馬が毎年参戦してきています。

最近5年の1番人気馬は2勝3着1回と
そこそこ頑張っていますが、
牝馬限定戦らしく大きく荒れた年もあって1番人気に絶対的な信頼感はありません。

従って馬券的には簡単ではないと考えておいた方がいいでしょう。
2年前の2016年には14番人気のアッラサルーテが2着に食い込んで馬連が3万円台、
3連単が47万円台の高配当になりました。
中山の1600メートルはコース形態的に内枠が有利と思いがちですが、この2016年は馬番で11番の馬が1着、2着馬が16番といずれも外枠の馬が好走しましたので、
内枠重視の馬券検討だけでは少々危険というふうに考えておきたいものです。

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2018年3月11日(日)
アネモネステークス
中山競馬場/芝/1600m
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