桜花賞2018 過去のデータから傾向と対策 - 競馬予想ビギナーズクラブ

競馬予想ビギナーズクラブ ホーム » 出走予定馬短評 » 桜花賞2018 過去のデータから傾向と対策

桜花賞2018 過去のデータから傾向と対策

いよいよ桜花賞から春のクラシックシーズンが開幕します。
昨今は高松宮記念からG1が毎週行われるようになりましたが、昔はここからが競馬ファンの春本番といったムードがありました。3歳の牝馬戦ということも毎年華やかなムードで行われるのもこのレースの特徴ですが、馬券はやや荒れ加減の傾向が出ています。1番人気馬は最近5年は1勝3着1回のみで、残り3回は馬券圏内から消えています。2014年に単勝オッズ1.2倍のハープスターが怒涛の追い込みを決めてクビ差の勝利を収めましたが、昨年は単勝1.4倍の支持を集めたソウルスターリングがまさかの3着に敗れ、馬連も万馬券になりました。勝ち馬は2013年が7番人気アユサン(単勝18倍)、2017年レーヌミノル(単勝40.8倍)など、伏兵馬が目立つだけに、馬券検討は幅広く行う必要があるレースと言えるでしょう。

----------------------
2018年4月8日(日)
桜花賞
阪神競馬場/芝/1600m
----------------------
激走馬情報の無料メール配信希望は、
keibabeginners@gmail.comまでメール下さい。


過去の無料情報はこちらの⇒ランキングでクリックで確認

無料登録フォームはコチラ

▼▼▼高確定軸馬公開中!▼▼▼


▼▼▼応援クリックあると頑張れます!▼▼▼
にほんブログ村 競馬ブログへ




関連記事
スポンサーサイト
コメント
非公開コメント