天皇賞(春)2018 出走馬短評 - 競馬予想ビギナーズクラブ

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天皇賞(春)2018 出走馬短評

出走馬短評

シュヴァルグラン
キタサンブラックが引退した今年はようやく天皇賞春制覇が見えてきました。
同じ馬が何度も好走するというこのレースの特徴にも合致している馬ですから、昨年のジャパンカック制覇以来の2つ目のG1タイトルに期待がかかります。

ガンコ
今年に入って力をつけてきた馬で、前走の日経賞勝ちで今回注目を集める存在になりました。
今回はG1初出走という厳しい立場ですが、今の勢いならばそこそこやれても不思議ではありません。

サトノクロニクル
昨年の菊花賞では10着だったため、距離の不安がぬぐい切れなかった馬ですが、前走の阪神大賞典で2着したことによりこの距離でもやれることを証明しました。
従って軽くは扱えない馬です。

レインボーライン
2016年の菊花賞2着馬が、昨年の秋の天皇賞3着あたりから復調してきました。
前走の阪神大賞典を勝ったことで今回は主力の1頭となりますが、その期待にこたえられるだけの器は十分にある馬です。

クリンチャー
昨年の菊花賞で人気薄で2着に食い込み、その次走となった今年2月の京都記念勝ちで菊花賞勝ちがフロックでなかったことを証明した馬です。
前走の阪神大賞典では1番人気に応えられず3着に終わりましたが、今回は当然巻き返しに期待です。

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2018年4月29日(日)
天皇賞(春)
京都競馬場/芝/3200m
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