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天皇賞(春)2018 過去のデータから傾向と対策

このレースは3200メートルという距離の特性上、この距離を得意とする馬が連続して上位に入線する傾向のあるレースです。
2016年と2017年にキタサンブラックが連覇したのは記憶に新しいですが、この馬以外でも何頭かが2年連続で馬券に絡んでいます。
昨年2着のシュヴァルグランはおととし3着でしたし、カレンミロティックは2015年に10番人気で3着、2016年は13番人気で2着と低評価に反発して2年続けて好走しています。さらには2013年と2014年にもフェノーメノが連覇を果たしていますので、昨年の上位馬には大いに注目したいレースです。
尚、昨年はキタサンブラックが1番人気に応えて勝ちましたが、それ以外の4年間は1番人気馬は1頭も3着内に入線していません。
従って1番人気馬を疑って馬券検討をしたいものです。

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2018年4月29日(日)
天皇賞(春)
京都競馬場/芝/3200m
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