優駿牝馬(オークス)2018 コースの特徴から見た有力馬 - 競馬予想ビギナーズクラブ

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優駿牝馬(オークス)2018 コースの特徴から見た有力馬

ジャパンカップが行われるのと同じ舞台である東京の2400メートルは、
この時期の3歳牝馬にとってはきつい条件であると言えるでしょう。
スタート地点がスタンド前で、最初のコーナーまでの距離は約350メートルあります。
2400という長丁場のため、ペースはスローペースで推移することが多く、
勝負は最後の長い直線の瞬発力になります。

ジャパンカップでは過去に逃げ切り勝ちを収めた馬もいましたが、相対的に見てスピード、スタミナなどを兼ね備えた馬が勝つ傾向にあり、逃げ切りが簡単というコースではありません。
3歳牝馬の場合、総合的な力が優先になるでしょう。

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2018年5月20日(日)
優駿牝馬(オークス)
東京競馬場/芝/2400m
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